【ウエットスーツ素材の長靴】そのメリット、デメリットとは

長靴

ウエットスーツ素材の長靴はご存知でしょうか?

ウエットスーツ素材の靴下をご紹介したことがありますが、ウエットスーツ素材の長靴というものも存在します。

保温性抜群で靴下の上から履けると話題になっているウエットスーツ素材の靴下をご存知でしょうか。 ウエットスーツ素材の長靴をご紹介...

ウォータースポーツから普段の通勤にも使えて、とても便利だと話題になっているのがウエットスーツ素材の長靴なのですが、いくら人気とは言ってもメリットがあればデメリットもあるのではないかと不安に思ってしまいますよね。

そこで今回は、ウォータースーツ素材の長靴のメリットとデメリットについて詳しく解説していきます。

スポンサーリンク
レクタングル(大)

1.ウエットスーツ素材の長靴の種類

ウェットスーツはウォータースポーツには欠かせない物ですが、ウエットスーツ素材の長靴は聞いたことがない、見たことがないという人も多いのではないでしょうか。

近年、注目されているウエットスーツ素材の長靴ですが、実は種類がとても豊富で、用途に合わせて選ぶことがとても重要になってきます。

通常の長靴形状、ショートブーツタイプの形状、ウェーダータイプのものもあります。

ウェーダーには、ゴアテックスを始めとした透湿素材のものや、足の部分が長靴形状で一体化になってるタイプやソックスタイプといった実に様々な種類があります。

また、完全防水といった機能性を重視したものや、おしゃれな見た目を重視した物も多くあったりと、自分好みに選ぶことが出来るのもとても魅力的ではないでしょうか。

2.ウエットスーツ素材の長靴のメリット

ウエットスーツ素材の長靴はとても魅力的で、一つは必ず持っておきたいものですが、気になるのはウエットスーツ素材の長靴のメリットですよね。

そこで、メリットについて詳しく解説していきます。

ウエットスーツ素材の長靴は完全防水なので濡れる心配がないというのは当たり前ですが、その他にも履き心地がとても軽く、長靴とは思えないストレスフリー感があったり、靴の底面は天然ゴムを使った3層構造となっているため、滑りづらくなっています。

その他にも濡れた道も雪道も安心して歩けることができたりととても便利になっているのです。

3.ウエットスーツ素材の長靴のデメリット

ウエットスーツ素材の長靴ですが、メリットだけでは何か怪しいですよね。

そこで、ウエットスーツ素材の長靴のデメリットについて説明をいたします。

デメリットとしては少々値段が高いという事ではないでしょうか。

また、軟かい長靴胴体が折れ曲がってしまい、洗った後、中が乾燥しづらいというのもデメリットもあります。

ただこのデメリットは他の長靴も同様かとも思います。

4.まとめ

ウエットスーツ素材の長靴について解説していきましたがいかがでしたか。

初めてウエットスーツ素材の長靴があったことを知ったという人もいるかと思いますが、軽量化で、滑りにくいということもあって、様々な用途で使うことができるため、まだ一つも持っていないという人はぜひ、ウエットスーツ素材の長靴を購入してみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク
レクタングル(大)
レクタングル(大)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする